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1924年、来日していたキリスト教牧師、E.Aローズ氏が、邸宅の一角に、農繁期で忙しい家庭の子どもを預かる施設として、幼稚園を開設いたしました。そこから、1949年に、国から認可を受けて認可保育園としてスタートしたのが、今の大宮聖愛保育園となります。

そこから、姉妹園として大宮聖慈保育園も開園し、子育て支援センター きらあり、企業主導型保育施設 聖愛チルドレンを開設し、様々な業務形態の家庭にも対応した保育を展開しています。
また、名前に聖とついてはいますが、現在では、宗教、文化の多様性を鑑みて、宗教的な保育を行うことはありません。しかし長い歴史の中で醸成された園の文化的精神を受け継ぎながら保育を行っています。

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大正14年
9月1日
宣教師E・Aローズ氏宅解放、幼稚園を開設する
昭和24年
3月18日
児童福祉施設保育所として認可される
昭和47年
4月1日
大宮聖慈保育園を野中町に開設
平成9年
4月
子育て支援センター開始
令和元年
4月1日
企業主導型保育園「聖愛チルドレン」開園

>>さらに詳しい沿革を見る

大正14年
9月1日
宣教師E・Aローズ氏宅解放、幼稚園を開設する
昭和10年
6月28日
託児所を開設、お昼寝開始
昭和20年
7月19日
日立市空襲により保育園休園、園舎に避難者収容
昭和20年
8月31日
終戦により保育開始
昭和24年
3月18日
児童福祉施設保育所として認可される
昭和24年
8月31日
給食開始
昭和47年
4月1日
大宮聖慈保育園を野中町に開設
昭和50年
9月21日
保育園創立50周年記念式を挙行する
平成2年
3月18日
大宮聖愛保育園 新園舎竣工式
平成9年
4月
子育て支援センター開始
平成11年
2月
子育て支援センター室完成
平成17年
5月
大宮聖慈保育園 新園舎竣工式
令和元年
4月1日
企業主導型保育園「聖愛チルドレン」開園

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理事 黑部博英岡崎匡雄
大高⺠夫後藤直美
後藤達哉萩谷みち子
監事 高橋繁加藤木喜美子
評議員 五位渕晴美森田英雄
鈴木正孝平島則子
生天目茂鈴木厚裕
猿田よう子